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5想い 作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし 夏がつづけば冬を恋し
冬がつづけば陽を想う
人は感謝もやさしさも忘れ
なんてわがままな
生き物だろう
想いがなかなか届かないから
願いを込めて唄になり
人はなかなか変われないから
いい根はるよう唄うだけ Ah−
今更気づくあそこへは
もう戻れない 帰れない
過去を振り返り泣いて
人はなんて おろかな
生き物だろう
想いがなかなか気付かないから
悩み悔んで唄になり
人はよりよく変わりたいから
いい根育てと唄うだけ
想いがなかなか届かないから
願いを込めて唄になり
人はなかなか変われないから
花が咲くよう唄うだけ Ah−
人はいつしか花を愛し
枯れずいきいきいきてほしい
6.さくらんぼ 作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし 行っただけつらくなる
そう母は云うけど
いい機会よ
私を知らないエリアで
私実るよ
あなたが引き裂いた
そのたべる寸前のさくらんぼ
残った1つの実が云った
その実は毒だよ
逃げず捨てず実る
去った実思うより
もっと私甘くさくらんぼ
私つつむよ
どうやって知ったのか
あの時代の友から
メールがきた
誤解をしないで
悲劇のヒロインじゃないわ
あの日の 散る桜
そうどこかの道端おいてきた
その後のことなど知らないわ
どうでもいいのよ
逃げず捨てず咲かす
過去の私も好き
今の私も好き
幸せは 私が決める
逃げず捨てず実る
去った実思うより
もっと私甘くさくらんぼ
私つつむよ
7.思い出の11番街 ( 三ノ宮:さんちか )
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
思春期の 時代から 利用してた さんちかは 良き 親友だから 笑顔でいたい イブの日の 彼と見た 夢広場の 光たち ミナすべて にじんで見える 知ってるの ほんとはね 以前の彼女と お買い物 そう この通りで 手つないでた あなたには まだ私 心の中 いるのかと こわいから 聞いてなかった 今日も帽子 買ってあげると あなた 云うけど もらってないの 一度も だけど 今夜は 演じてみるね あなた 気付いて 向けた 背中が さびしい 思い出の11番街 以前の女性に 私では 超えれない くやしさが そう いりまじるの 好きな分だけ 顔にじむ 冷汗が 気の毒そうに 見えたら この恋は もう終わりね 君の 好きな あんみつ食べる? と寄った店 だけど 苦手なのよ 私は だけど今夜は 演じて 食べてあげる あなた 気付いた指先 悲しい 思い出の11番街 AH 夢にまで見た ローザアベニュー その 光たち 横目に 私は 行くね 知らぬ番地で 走る迷子 陰で 見てる 私は 雫を 落とすの 思い出の11番街 Uh−
思い出の11番街
8.月に座って
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
草むら 笑いながら
あなたと 走っていた
あの日たち 忘れない
血筋がつながってなくても
姿私 違っても 想い1つ
ファミリーだから
私が 作っている
ぬいぐるみ 興味深く
見つめる目 忘れない
違う姿なって
言葉わからなくても
想いは1つだからね
月に座って見ていてね
私笑顔で活きてるか
夜を照らす月を見たら
手をふるから あなたへと
しっぽを 大きく振り
私を 面倒みる
やさしさを 忘れないよ
あなたのその想いを
忘れぬように 心刻んで
仕事をするね
月に座って見ていてね
私がいきいき活きてるか
心照らす月を見たら
手をふるから あなたへと
月に座って見ていてね
私が笑顔で活きてるか
夜を照らす月を見たら
手をふるから あなたへと
月に座って見ていてね
月に座って見ていてね
9.瞳の中の天使
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
あなたなら 来ると思った
貸していた 授業のノート
返してもらうの
忘れていたふり
そんなにね急がなくて
いいのにと嘘つき笑う
でもそれ秘伝の
天使の仕業
そのノート ちゃんと写せば
あの謎の 意味深WORDS
ここがポイント
EO 素敵ね
でもあえて 顔にださず
悩む?彼 想像して
表の私と
ちがう天使
瞳の中の天使
私に魔法をかけて
私を気にだしたら
あなたの カリスマ アメリな私
瞳の中の天使
私に魔法をかけて
私を気にだしたら
あなたの カリスマ 虜になってね
あなたなら 云うと思った
あの言葉 僕のこと?
映画の台詞よ!
とぼけてみたふり
ひょっとして 君のことだと
思ったの? 無邪気に笑う
でもそれ秘伝の
天使の仕業
あなたがね 困ったとき
でる謎の お助けWords
ここが勝負
あなたの右脳へ
でもあえて 顔にださない
好き私? 想像しつつ
表の私と
ちがう天使
瞳の中の天使
あざとい罠はだめよ
自然天然そぶり
あなたの カリスマ アメリな私
瞳の中の天使
私に魔法をかけて
私を気にだしたら
あなたの カリスマ 虜になって
瞳の中の天使
私に魔法をかけて
私を気にだしたら
あなたの カリスマ アメリな私
瞳の中の天使
私に魔法をかけて
私を気にだしたら
あなたの カリスマ 虜になってね
10.永遠の少年
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
本当はピアノが弾きたいんじゃない
あなたを見つめていたいだけさ
あなたが弾いている指先見るたび
私は魔法にかかるのさ
不純な動機を見抜かれたかも
それでも平気な顔するも
あなたが見ている指先 震えて
私はうまくは弾けない
永遠の少年でいさせて
初恋のあの頃のように
いつの日か想いがメロディになって
あなたのハートに届けたい
雨の日もピアノを弾き続ける
あなたに褒められたいから
あなたが奏でるやさしい音符に
私もいつかあわさりたい
永遠の少年でいさせて
初キスのあの頃のように
いつの日か想いがメロディになって
あなたのハートに届けたい
永遠の少年でいさせて
初恋のあの頃のように
いつの日か想いがメロディになって
あなたのハートに届けたい
11.三日月桜
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
ちらりちらり舞う花びらが
私の肩へと舞い降りる
風で揺れる月夜の桜
あなたに会いにきたわ
私はまだ夢諦めず
このままこのままいきたいの
並の道を選択できぬ
頑固さ許してくれる?
あなたより私選ぶ
それならば俺は去ると
くじけたらあなた浮かぶ
舞い上がる三日月桜
違う桜咲かせているの?
この闇 あなたは照らしては
心揺れる月夜の桜
あなたに会いにきたわ
私の夢どこにいくのか
散りゆく桜を見つめてる
あなたの影探しているの
あなたに負けそうな刻
分かれ道ひとつ選ぶ
その道は俺はいない
負けられぬ夢の道で
見上げてる 三日月咲く
あなたより私選ぶ
それならば俺は去ると
くじけたらあなた浮かぶ
舞い上がる三日月桜
12.バブル期の女
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
バブル期の女はね
一時期 ボーナス三桁だった
おつぼねと云われて
恐れられては いい気になった
でも今は 金なしの
コンビニレジうち おばさんなった
それでもね 行きたいの
癒し 温泉
私は バブル期の女
そうよバブル期の女
私の生活 私の為にあるのだから
まじで バブル期の女
ほうら バブル期の女
私の人生 私の為にあるのだからね
バブル期のいきおいで
子どもを二人産んだわ ベイビー
家計はね 火の車
明日の暮らしもみえないままで
それでもねあの頃の
気持ち捨てれず
おばさん 痛い
それでなお 行きたいの
スターの おっかけ
私は バブル期の女
ババに子どもあずけて
私の青春 私の為にあるのだから
私 バブル期の女
ジジに子どもあずけて
私の時間は 私の為にあるのだから
無敵 バブル期の女
最強 バブル期の女
私の人生 私の為にあるのだからね
13.泣いてもいいよ
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
いいことがあったから
聞いてもらえる? おごるから
このCafeで よくみる人の
言葉を私 受け止めた
取締りなったのに 会長になって
本出して 大臣の補佐役
実は私 有名なんだよ
泣いてもいいよ 誇張したい気持ち
わかるから 瞳がにじんだその雫
カップの湯気が さらってゆくよ
泣いてもいいよ 苦労を耐え抜いた
その気持ち ここは心安らぐ Cafeだから
だから おめでとう
あなたとの おしゃべりは
楽しかった ありがとう
嬉しそうに 話す彼女
昇進事実 ゴチソウサマ
でもあなたは 帰っても あなた祝う人
いないのと あなたはブラックを 飲み干したの
仕事が すべてね
聞いてもいいよ 分かち合いたいその気持ち
いたいほどすごく わかるから
カップの湯気が 二人を包む
笑っていいよ ご褒美 喜ぶその気持ち
ここは心安らぐ Cafeだから
だから おめでとう
人はそれぞれ自分のシナリオ持っている
自分のシナリオだぶらせる
Cafe Timeもいいかな
泣いてもいいよ 存在共感されたいその気持ち
いたいほどすごくわかるから
カップの湯気が 二人を包む
笑っていいよ 心が晴れわたるその気持ち
ここは気持ち安らぐ Cafeだから
皆にありがとう
14.伝えたい
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし 自然にいつのまにか同時に
好きになる なんて
あなたの言葉 おかしくて
笑っていたの あの日まで
どうして胸の奥の言葉が
出てこない あなたに
云わなくても この想い
届けたいよ
伝えたいのに 伝えたいのに
自分の本心 背中奥
後ろをみせる 勇気なく
ふがいなさ かみしめる
好きと云いたい 好きがいいたい
大事な言葉は 隠してる
前だけ見せる 卑怯者
切なさを 抱きしめる
突然に大胆にドラマな
恋愛をやるわ
私の言葉 いきこんで
語っていたの あの日まで
どうしてバック中の ’想い’が
出てこない 私?
渡さなければ この想い
届かないよ
そばにいたいと 伝えるだけが
なぜにこんなにも 難しい
強気にみせる 勇気なく
ふがいなさ かみしめる
伝えたいのに 伝えたいのに
自分の本心 背中奥
あなた私の 背中見て
抱きしめる 期待して
伝えたいのに 伝えたいのに
自分の気持ちは 隠してる
全部を見せる 勇気なく
ふがいなさ 抱きしめる
15.まぶた閉じて
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
まぶたを閉じて 餅つきしてる
ウサギが見える? 音がなるね
あなたが食べる おいしいお餅
ウサギは作る 笑いながら
ウサギににこり 数えてともに
いちに さんし
ごー ろく 食べたね
まぶたを閉じて 黄色い月が
あなたに見える? そこに見える?
あなたが寒く ならないように
月は照らすよ 笑いながら
黄色が光る 数えてともに
いちに さんし
ごーろく まいにち
まぶたを閉じて 黄色い月の
近くに星が あなたに見える?
あなたの夢が 叶えと星が
きららと光る 笑いながら
星たち光る 数えてともに
いちに さんし
ごーろく 叶え
夢たち光る あなたの空で
いちに さんし
夢叶うよ
16.クリームフェチ 作詞・作曲 BON イメージ 主旋律なし シュークリーム食べたい
ダイエット意味なし
シュークリーム食べたい
口の中でとろけるハーモニー
私はどろっとね クリームが 大好き
ハンバーガーは照り焼き(照り焼き)
コロコロコロッケ カニクリーム
だからね どろっとね クリームが 大好き
コンビニいくと 自然に 自然に
食べ食べ 食べたいさ〜。
シュークリーム食べたい
ダイエット意味なし
シュークリーム食べたい
口の中でとろけるハーモニー
私は どろりとね クリームが 大好き
ポン酢よりもゴマだれ ゴマだれ
たらたらこより クリームパスタ
だからね 痩せてる ひまなんて ないわさ
ケーキやいくと 自然に 自然に
食べたい 食べたいさ〜。
シュークリーム食べたい
カロリーは たかたか
シュークリーム食べたい
口の中でクリーム踊るのさ〜。
シュークリーム食べたい
ダイエット意味なし
シュークリーム食べたい
口の中でとろけるハーモニー
17.余は満足じゃ-ブッフェスタイル
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし 余は満足じゃ 余は満腹じゃ
その言葉を 聞きたくて
木製のお皿は走り続ける
最初にのっけたシーザーサラダ
となりに酢の物 大根の煮付け
タレがまざって絶妙な味に へい
二番手がっつりから揚げと
白身のフライに ピザやラザニア
のせてみたぞ 準備はいい? へい
余は満足じゃ 余は満腹じゃ
その言葉を 聞きたくて
木製のお皿は走り続ける
ふふふんのけどけ私はお肉
ローストビーフに コク旨ソースさ
ナイフ・フォークも踊りだしたさ へい
次にはさっぱりお蕎麦きた
しじみの味噌汁 あわせていかが?
和風もいい 準備はいい? へい
余は満足じゃ 余は満腹じゃ
その言葉を 聞きたくて
木製のお皿は走り続ける
仕上げにがっつりショコラフォンデュ
バナナにつけては フルーツパーティ
クリームブレンド パラダイス へい
お皿の私はこれ至福
個性がきらりの 宝石たちを
旨く見せる笑顔がいい へい
余は満足じゃ 余は満腹じゃ
その言葉を 聞きたくて
木製のお皿は走り続ける
余は満足じゃ 余は満腹じゃ
その言葉を 聞きたくて
木製のお皿は走り続ける
18.はにかみフェチ
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
普段はかっこいい
お化粧うすくていい
さばさばしてていい
おとこまさりでいい
でも 恋愛感じると
顔をあからめる
そんな君が
好きなんだ
はにかみフェチ
はずかしフェチ
はにかみフェチ
そのギャップに恋をした
はにかみフェチ
はずかしフェチ
はにかみフェチ
そのギャップに俺は感じるさ
雑誌は感じない
どうどうしすぎてて
だから夢をみるさ
はにかむ乙女をさ
俺 隠すの感じると
俺はのってくる
そんな 君を
探してる
はにかみフェチ
はずかしフェチ
はにかみフェチ
隠したがりに恋をした
はにかみフェチ
はずかしフェチ
はにかみフェチ
隠したがりの君と乾杯
19.波道
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
仕事の波
けんかの波
迷いの波
浜辺 歩く
住まいの波
結婚大波
子宝波
歩幅あわせ
波打ち際の足跡は
二人の人生のエンブレム
いろんな波があわられて
足跡残してひいていく
育児の波
まさか津波
老いさざ波
振り返ると
水にぬれる
ほどに二人は
かえていった
絆の波へ
波打ち際の足跡は
二人の人生のエンブレム
いろんな波があわられて
足跡残してひいていく
いつか一緒に天の川のさざなみになろう
波打ち際の足跡は
二人の人生のエンブレム
この先どんな波きても
二人で笑ってあるいてく
20.幸せになれ
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
最初にあなたの
話聞いた時
喜びの気持ちより
戸惑いだった
ほんとに二人は
やっていけるのか
親からしたらば
あなた幼くて
ほんとに手のかかる
子だけど今に至る
ケーキカットに
涙がほろり
新たな門出
幸せになれ
最初に続きの
話聞いた時
嬉しさの気持ちより
不安さだった
ほんとに育てて
いくことできるか
親からしたらば
あなた頼りない
ほんとに世話やける
子だけど親になれ
未来の子供に
涙がほろリ
新たな門出
幸せになれ
ほんとに手のかかる
子だけど今に至る
鐘のなる音
涙がほろり
新たな門出
幸せになれ
21.L.V
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
Acting on L.V 魔法かける
Acting on L.V 私かかる
注がれる視線 すべてを力に
上がりは いらない私の世界
本番前は何をしたって
落ち着かない 落ち着かない
時がくるたび 5分おしで
云ってみたい いってみたい
できたらお客の中にそっと
もぐってたい もぐってたい
でもここまできたら努力
無駄にしたくないわ
Acting on L.V 魔法かける
Acting on L.V 私かかる
注がれる視線 すべてを力に
上がりは いらない私の世界
誰でも上がる みんな云うけど
私だけの フレーズなの?!
湧いた歓声 きくのだけで
鼓動あがる 鼓動あがる
優しい視線 嬉しいけど
嬉しい分 嬉しい分
同時にいたいから心持
下がって見てよ
Acting on L.V 魔法かける
Acting on L.V 私かかる
注がれる視線 すべてははにわよ
テンション あげあげ私の世界
私 本当 上がり症だけど 私平気
だって あなた にこやかかかし
みんな かかし
Acting on L.V 魔法かける
Acting on L.V 私かかる
注がれる視線 すべてははにわよ
テンション あげあげ私の世界
Acting on L.V 魔法かける
Acting on L.V 私かかる
注がれる視線 すべてを力に
上がりは いらない私の世界
22.おいらはレア
作詞・作曲 BON
イメージ 主旋律なし
おいらはレア
おいらはレア それこそレア
がっつりレア
レアがつくもの 舌がうなるさ
ステーキお肉 云うに及ばず
焼き魚よりは あぶり寿司好き
ベイクドチーズよりも
レアチーズもろに
そそられる パブロフ犬
おいらはレア それこそレア
がっつりレア
レアがつくもの 舌がうなるさ
目玉焼きは 黄身がとろり
卵焼きは 白身がどろり
ゆでたまごは 黄身だいだい
レアなものに パブロフ犬
おいらはレア それこそレア
がっつりレア
レアがつくもの 舌がうなるさ
おいらはレア 女もレア
色黒より 眩しい美白
心ドキるさ
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